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NEWS

 ユニスタイル・ユウミのGreen Humming | K-MIX SHIZUOKA | 2020/10/25/ | 09:00-09:30
 ◉http://radiko.jp/share/?t=20201025092850&sid=K-MIX
 ◉番組サイト:https://www.k-mix.co.jp/unistyle


 アーティストグッズや、HAPオリジナルグッズなど、他ではなかなか手に入らないものばかり。
 今後も随時新しい商品を追加していく予定です。どうぞご期待ください!

「想像する展覧会」は募集定員に達したため、申込受付を終了しました。
 たくさんのお申し込み、ありがとうございました!
 

「想像する展覧会」は定員に達したため、申込受付を終了しました。

 ご好評のため、第2回の申込みを追加募集いたします。
 【抽選】定員30名/申込期間 7/11(土)〜7/19(日)
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 想像する展覧会の詳細、お申込みについては下記peatixイベントページをご覧ください。
 

 
原泉アートプロジェクトは、7月末日より、「想像する展覧会〜HARAIZUMI ART DAYS2020 不完全性〜」を開催いたします。
つきましては、展覧会概要を以下に掲出いたします。
 
*「想像する展覧会」は、以下の特徴があります。(詳細は、チラシをご覧ください。)
 ①展示は、郵送により行います(計4回・月に1回)
 ②完成された作品は届きません。あくまで、展示作品を「想像する」展覧会です。
 ③移動せずに展覧会に参加することができます。(日本全国どこからでも参加可能)
 ④静岡県掛川市原泉地区で開催される「原泉アートデイズ!202010/1511/15開催)」と対になって開催いたします。
  
*参加アーティスト
中瀬千恵子、北見美佳、野々上聡人、水戸部春菜、鉾井喬、ソノノチ、Haniel Wides
安藝悟、下田実來、Robin Owings、kiritsuaikoCeleste Amparo Pfau
 
皆様方には、この機会にぜひ、この前代未聞の展覧会に参加していただき、私たちからの「新しい提案」を受け取って、鑑賞者として私たちと共に挑戦し楽しんでいただけることを願っています。
 
 


 今般の世界規模での新型コロナウイルス感染症拡大により亡くなられた方々及びご家族・関係者の皆様に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、罹患された方々には心よりお見舞い申し上げます。また様々な展覧会や舞台公演が中止となり、関係者の方々の苦渋のご決断を敬意をもって受け止めております。
 こうした情勢の中、私たち「原泉アートプロジェクト」(静岡県掛川市原泉地区)は現在、2018、19年に続き、本年も「原泉アートデイズ!2020」の開催に向け、準備を進めております。中止も開催も非常に難しい判断だと認識しておりますが、現状の深刻さを真摯に受け止め、主催者や参加アーティスト、地域の方々、サポーター等関係者、ご参加下さる皆様の健康と安全の確保に努めつつ、今だからこそ必要なアートイベントがあるのではないか、原泉だからこそ追求できる形があるのではないかと考え、開催の決断をいたしました。幸いにも残り5か月ある準備期間を活用し、試行錯誤してみたいと思います。
 
・「原泉アートデイズ!2020」は、予定通り2020年10月15日から11月15日(月火水休業)で開催いたします。今回のイベント全体のテーマは「不完全性」です。(18年は「自然と生きものと人の営みと」、19年は「泉とともに」)
 
・現時点で開催までおよそ5か月ある準備期間を有効活用し、だれもが安心して楽しめるアート鑑賞、イベントへの参加の在り方を模索いたします。来る開幕(10月15日)時点での社会情勢が流動的である以上、従来型の方法にとらわれない様々な作品発表の仕方、鑑賞の仕方を検討し、作品という概念をアップデートします。
 
・主催者は開幕時点での社会情勢を冷静に見極め、展示会場や舞台上でのあらゆる参加者の安全確保に向け、柔軟に取り組みます。ただしこれにより作品のコンセプトを曲げたり主張を妨げたりすることはいたしません。
 
・参加アーティストは鑑賞者や地域の方々の安全確保を最優先に考えながら、創作活動を行い、あらゆる方法を駆使して作品発表という参加アーティストとしての責務を果たします。
<参加アーティスト(予定)>
中瀬千恵子、北見美佳、水戸部春菜、野々上聡人・高城木乃香(KEBLUJARA PRODUCTION)、鉾井喬、ソノノチ、Haniel Wides、安藝悟、下田実來、Robin Owings、近藤愛子(kiritsuaiko)他
 
 この原泉アートデイズ!は、参加アーティストに対し、およそ1か月の滞在制作をお願いしています。アーティストと関係者が一丸となり、原泉という地、そこに住む人々や自然との関わり合いの中で作品制作をします。そこではサステナビリティという考え方を根底に、自然と人が共生しながら、あらゆる人々との隔てない関係づくりを模索してきました。毎年、何度も対話を繰り返し、それぞれの思いを共有し続けることで、今もなお進化しています。
 どのような制作・発表の形式になるかは開幕まで検討を重ねますが、今回の深刻な情勢下でもこの営みを止めないことは、ある種、私たちの強みをより発揮できる取り組みになるかもしれません。いかなる逆境であっても隔てなく皆様に楽しんでいただけるものを、この原泉という小さな土地から発信したいと思います。これまで築き上げてきた地域の方々や鑑賞者との関係性が最大限生かされ、既存の概念にとらわれない鑑賞スタイルやつながりが生み出されると信じております。10~11月に皆様とお会いできることを楽しみにしております。そして、皆様に、この新しい創作活動から生まれる感動をお届けすることができますように。
 
 
 

2020年5月6日
原泉アートプロジェクト 代表 羽鳥祐子
 

 

STORY (BLOG)

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CONCEPT

 

OUR CONCEPT/ Sustainability

私たちは今、本当の豊かさとは何かを問うような社会で暮らしています。
グローバル化やテクノロジーの進展により、地球規模での環境問題が深刻さを増し、世界経済の激動が個々人の生活に影響を与え、感染症の流行は加速度的に拡大し、人々は自分の感情をコントロールできなくなっています。多くの問題を抱え、バランスを崩しつつある社会で、そのあり方を改めて考えなければならないでしょう。
国連が持続可能な開発目標(SDGs)を設定し、「Sustainability(持続可能性)」という言葉が注目されています。貧困、格差、環境などの諸問題に取り組みながら成長を続ける活動は国や地方行政、企業レベルで少しずつですが始まっています。
 
原泉アートプロジェクトでは、この「Sustainability(持続可能性)」の考え方をもとに芸術活動に取り組んでいます。原泉地区のようなゆるやかな中山間地域でも、放棄人工林の問題や河川環境の変化が生態系や人々の暮らしに影響を与えるようになってきています。私たちは直接的に森林を整備したり河川土木事業に関わったりはしていません。けれどもこのプロジェクトで営々と続けられる芸術・表現活動が、人と自然とが共生する生命活動につながるものと信じています。
 
私たちのプロジェクトで大切にしていることが3つあります。
 
1、人と人、人と自然が常に対話し続けます
2、あらゆるものごとを共有し開かれた場を創ります
3、常にアップデートされ、進化し続けます
 
本来的にアート作品とはアーティストの手によって生み出されますが、この原泉アートプロジェクトの現場では、対話、共有、進化によって織りなされた地域全体の磁場のようなものが作品を生み出している感覚に陥ります。そしてそれは、あらゆる人を隔てなく巻き込むとともに、私たちに生き方や生きることそのものを問いかけてくれるような気がします。
原泉地区における芸術活動を取り巻くそうしたムーブメントを「HARAIZUMI」とし、そこでの私たちの表現活動が、人や自然の持続可能性、生命活動そのものに少しでもつながることを願っています。鑑賞者を含めた様々な人に 「HARAIZUMI」を体感してもらえますように。

 

We are now living in a society that questions what real wealth is. Due to globalization and technological progress, environmental problems are becoming more serious on a global scale. The turbulence of the world economy and the rapidly expanding epidemic of infectious diseases are affecting individual lives. People can’t control their emotions. In a society falling out of balance and with many problems we will have to rethink how it should be.
The United Nations has set Sustainable Development Goals (SDGs) and the word “Sustainability” is drawing attention. Activities that address various issues, such as poverty, disparity and the environment, have gradually begun at the national, local, and corporate levels and continue to grow.

The Haraizumi Art Project is engaged in art activities based on this concept of "Sustainability." Even in the gentle mountainous regions, such as the Haraizumi district, the problems of abandoned forest and changes in the river environment are affecting the ecosystem and people's lives. We do not directly maintain forests or engage in river civil engineering projects; however, we believe that the artistic and expressional activities that are carried on through this project will lead to life activities which help people and nature coexist.
 
There are three things we value in our project. 

1. Continue dialogue with people and nature 

2. Share everything and create an open place 

3. Constantly renewing and continuing to evolve
 
Usually a work of art is created just by the artist. But, at the Haraizumi Art Project site, it seems that something like a magnetic field, shaped by dialogue, sharing, and evolution creates the work. And it feels like it involves everyone and asks us how we live.
We call the movement’s artistic activities in the Haraizumi area "HARAIZUMI" and we hope that our endeavors there will lead to the sustainability of nature and people’s way of life. We hope that various people, including viewers, can experience "HARAIZUMI".

 
Official movie
 
「原泉アートデイズ!2020」 Official movieです。
原泉でアートと出会う2週間。滞在中のアーティストたちの想いや制作風景、
原泉の景色など、 イベントの魅力が詰まった映像をご覧ください。
 

PROJECT

 私たち「原泉アートプロジェクト」はこれまでの活動を通し、人と人、人と自然、人と地域の関係に様々な気付きを得て、考えを深めてきました。その中の一つに、完全性/不完全性についての発見があります。私たちは他者や物事に完全を求める性質がある、けれども完全なものなど何一つない、ということです。人間は一つの個体として完全に自立できるわけはなく、あらゆる物や物事は言葉や概念や意味が与えられて初めて成立します。

自分ではない何かとの曖昧な関係において、不完全なものたちが完全を求めている。ここに、人が互いに補い合い、助け合う余地が生じるのだと感じます。
今回の「原泉アートデイズ!2020」は、この「不完全性」をテーマに開催します。創作すべてを縛るわけではありませんが、この不完全性というテーマを頭の片隅に置いて運営したいと考えています。

もちろん、完全を追求する姿勢を否定するわけではありません。また不完全でも認めてほしいと居直るわけでもありません。一生懸命に完全を求めた中で欠けてしまうパーツも含めて、全体として美しい。そんな生命の結晶みたいなものに、思いを巡らせてみたいと思うのです。鑑賞者の方々にも、ぜひ、不完全性を突き詰めた先に見え隠れするある意味での「完全性」を感じ取っていただければと思います。
 
Through our activities so far, we, the Haraizumi Art Project, have gained various insights into the relationships between people, nature, and locals and have expanded our thinking. One of these is the discovery of perfection/imperfection. We tend to seek perfection in others and things; but nothing is perfect. Human beings cannot be completely independent  and all things are defined only when given words, concepts and meanings.

Imperfections seek perfection amongst the relationships with others. Here, people share and help each other. This "Haraizumi Art Days! 2020" will be held with the theme of “imperfections". Not all of the creations are obliged to follow this theme but let’s keep this in mind.

Of course we do not deny the quest for perfection and do not ask to acknowledge imperfection. It is beautiful as a whole including the parts that are lacking in the effort to be perfect. I want to consider this a gem of life. I hope that viewers will feel a sense of "perfection" in the aspects that are visible and hidden in the final imperfect work.
 

 

 
原泉アートプロジェクトは、10月 15日より、「 HARAIZUMI ART DAYS2020 〜不完全性〜」を開催いたします。
この機会にぜひ原泉地区に足を運んでいただき、アートとの出会いをお楽しみください!
 
概 要  
【開催時期】 20201015日(木)〜 1115日(日) ※月・火・水 休業
【時  間】 10:0016:00
【会  場】静岡県掛川市原泉地区全域
【受  付】当日受付。事前申込不要。必ず、受付へお立ち寄りください。
旧掛川市 JA原泉支所(静岡県掛川市孕石 60-2
            旧田中屋(静岡県掛川市黒俣 545-1
【観 覧 料】自由(ドネーション)
【内  容】
展示
国内外様々なジャンルの現代アーティストたちが、原泉でのアーティスト・イン・レジデンスを通して制作した作品の数々を、期間中、地域のいろんな場所で鑑賞できます。
<参加アーティスト>
中瀬千恵子( Japan/絵画)、北見美佳( Japan/絵画)、野々上聡人( Japan/造形・絵画)
水戸部春菜( Japan/絵画)、鉾井喬( Japan/造形)、ソノノチ( Japan/演劇・パフォーマンス)
Haniel Wides( USA/造形)、安藝悟( Japan/音読・パフォーマンス)、下田実來( Japan/絵画)
Robin Owings( USA/インスタレーション)、 kiritsuaikoJapan/goods制作)
Celeste Amparo Pfau( USA/インスタレーション)
 
ART STORE 813
原泉にゆかりのある商品や、 HAPオリジナルグッズ、アーティストたちの作品など、ショッピングを楽しむことができます。
駄菓子屋だった旧田中屋のアートストアでは、大人気の駄菓子を今年も販売します。
 
パフォーマンス
1)風景によせて2020
集落の風景全体を舞台にしたパフォーマンス作品です。原泉に滞在する中で感じた、さまざまなもの。風や水の流れ、時間、人々の営み。あなただけのフレームを手に、ぼんやりと見つめてみてください。目をこらしていく内に、様々なことに気づくかもしれません。それ自体は、とても小さくてささやかですが、とても大切なものかもしれません。
【日程】 20201017日(土)・ 18日(日)・ 1114日(土)・ 15日(日)
【時間】① 11:55〜 ② 12:55〜 ③ 15:00〜 ④ 15:30
※上演時間は 15分間です。 1日4回、それぞれの時間で内容が異なります。
※お好きな時間に席を立つことができます。
どうぞお好きな時間までお過ごしください。
【場所】萩間 ※鑑賞場所は、受付にてご確認ください。
【構成・演出】中谷 和代 Kazuyo Nakatani
【企画・主催】ソノノチ  Sononochi
 
2)音読パフォーマンス
原泉に滞在して生まれた作品の数々。その物語を耳で聞くパフォーマンスです
展示会場での公演となります。
【アーティスト】安藝 悟 Satoru Aki
【時  間】開催日に以下の時間で上演いたします。
11:15〜 ② 13:45
【タイトル】
❶『出来事屋の娘』
   日時: 1017日(土)・ 18日(日)
   場所:旧田中屋
❷『へうげの社』
   日時: 1024日(土)・ 25日(日)
   場所:旧掛川市 JA原泉支所
❸『生贄』
   日時: 117日(土)・ 8日(日)
   場所:ならここキャンプ場・回帰館
❹『始まりの森』
   日時: 1114日(土)・ 15日(日)
      場所:旧原泉第2製茶工場
 
ワークショップ ※お申込みは、メールにて →haraizumiart@gmail.com
 
1)陶芸ワークショップ
原泉を拠点に活動する陶芸家・秋山昌史と一緒に可愛い器をつくろう!
【講師】秋山 昌史 Masashi Akiyama
 
ART DAYS!ギフト付 /スペシャルワークショップ
【日時】 2020115日(木) 13:3015:30
【場所】さくら咲く学校 2F
【費用】 ¥5,000(送料・ギフト付)
【定員】先着 5
 
❷オンライン開催!
【日時】 20201115日(日) 10:0012:00
【場所】皆さんのご自宅
【費用】¥ 3,000+送料
【定員】先着 5
【協力】藤枝市陶芸センター
 
2)大人の鉛筆画教室
瞬間を納めた写真を鉛筆で模写して絵を描くことを楽しみます。
【日程】 2020111日(日)・ 117日(土)
【時間】両日ともに  13:0015:00
【講師】松浦 由美子 Yumiko Matsuura
【場所】さくら咲く学校 2 F「アトリエ 窓」
【費用】¥ 2,000
【定員】各回先着 5名( 18歳以上)
 
アクセス
【自家用車】
JR掛川駅から約 20
*新東名高速道路 森掛川 ICから約 15
【バ  ス】
*掛川市営バスで掛川駅北口にて、「泉」行き乗車、約 30分。
 ①旧掛川市 JA原泉支所行き →「丹間」下車徒歩 2
 ②旧田中屋行き       →「泉」下車徒歩 0
 
【主催】原泉アートプロジェクト 
【支援】静岡県文化プログラム推進委員会
静岡県文化プログラム推進員会は、「地域とアートが共鳴する」をテーマに、オリンピック憲章で定められた文化プログラムを進めています。文化・芸術による地域活動の振興を目指し、様々な団体等との共同による多彩なプログラムに取り組みます。
【協力】原泉地区まちづくり協議会、資生堂企業資料館、資生堂アートハウス、さくら咲く学校、オルタナティブスクール実りの泉
【協賛】しばちゃんランチマーケット、ならここの里、掛川市森林組合、(有)佐藤工務店
【問い合わせ】原泉アートプロジェクト haraizumiart@gmail.com

展示作品を360度カメラによる映像でご紹介致します!
<ここがPOINT!
*作家本人の言葉で、作品の紹介を聞くことができる!
*360度で展示会場の雰囲気を体感できる!
*イベントで特徴的な、空き施設の建物についても知ることができる!
 

 
⬆︎上記画像からYouTubeチャンネルをご覧いただけます。
ぜひ、スマートフォンのYouTubeアプリにて、360度の空間をお楽しみください!

HARAIZUMI  ART  DAYS !   2020
「想像する展覧会」ご案内

 

   
 
原泉アートプロジェクトは、7月末日より、「想像する展覧会〜 HARAIZUMI ART DAYS2020 不完全性〜」を開催いたします。つきましては、展覧会概要を以下に掲出いたします。
 
*「想像する展覧会」は、以下の特徴があります。 (詳細は、チラシをご覧ください。 )
 ①展示は、郵送により行います(計 4回・月に 1回)
 ②完成された作品は届きません。あくまで、展示作品を「想像する」展覧会です。
 ③移動せずに展覧会に参加することができます。(日本全国どこからでも参加可能)
 ④静岡県掛川市原泉地区で開催される「原泉アートデイズ! 202010/1511/15開催)」と対になって開催いたします。
  
*参加アーティスト
中瀬千恵子、北見美佳、野々上聡人、水戸部春菜、鉾井喬、ソノノチ、 Haniel Wides
安藝悟、下田実來、 Robin Owings、 kiritsuaikoCeleste Amparo Pfau
 
皆様方には、この機会にぜひ、この前代未聞の展覧会に参加していただき、私たちからの「新しい提案」を受け取って、鑑賞者として私たちと共に挑戦し楽しんでいただけることを願っています。
 
■概 要   お申し込みをいただいた皆様に、原泉から 4回郵送物が届きます。
【郵送時期】 1回目: 7月末〜 8月上旬   2回目: 8月末〜 9月上旬
       3回目: 9月末〜 10月上旬   4回目: 10月末〜 11月上旬
■申込方法 以下の1)または2)の方法により、お申し込みください。
 1) peatixイベントページより、お申し込みいただけます。
      URLhttps://souzousuruexhibition.peatix.com
 2) Emailにて、お申し込みいただけます。
 件名に、「想像する展覧会申込」とご記入の上、メール文に①〜⑤を必ず記載下さい。
 ①参加者の氏名 ②参加者の連絡先電話番号 ③展覧会を郵送する郵便番号・住所
 ④性別 ⑤年代(〜 10代、 20代、 30代、 40代、 50代、 60代、 70代〜)
 【宛先】 haraizumiartgmail.com
 
■定 員  限定 100名様(先着順)
■申込締切   726日(日)※ただし、定員になり次第申し込みは締め切ります。
■観覧料  自由 /ドネーション制 ※郵送後にご案内いたします。
■企 画  原泉アートプロジェクト、鉾井喬
※申込時にいただくお客様の個人情報は、本プログラムの連絡・郵送以外には無断使用いたしません。
※プログラムの内容は、状況により変更となることがあります。あらかじめご了承ください。
 
【主催】原泉アートプロジェクト 【支援】静岡県文化プログラム推進委員会
【協力】原泉地区まちづくり協議会、資生堂企業資料館、資生堂アートハウス
【問い合わせ】原泉アートプロジェクト TEL080-3936-1109(羽鳥)、 MAIL: haraizumiart@gmail.com
 
 
原泉アートプロジェクトとは、静岡県掛川市北部に位置する原泉地区を舞台に、現代アートを通して地域の魅力を再発掘するプロジェクトです。サステナビリティという概念にもとづき、立ち上げ以来、常に進化し続けている取り組みです。

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